奈良・箸墓古墳に幅70mの外濠跡 「卑弥呼の墓」説有力に? /街 (08-08-29 00:15)
3世紀ごろあったとされる「邪馬台国」の女王・卑弥呼の墓説がある奈良県桜井市の箸墓(はしはか)古墳(前方後円墳)で、前方部正面に幅60―70メートルと推定される巨大な外濠跡が見つかったことが27日、分かった。
このような巨大な周濠跡は箸墓以前の前方後円墳にはなかったもので、強大な権力者の存在を示すものとして注目されている。
このような巨大な周濠跡は箸墓以前の前方後円墳にはなかったもので、強大な権力者の存在を示すものとして注目されている。
Comments
何か?(08年08月29日 16時07分58秒)
ひーみこぉぉー!!(マリオ調で)(08年08月29日 19時04分17秒)
